ご飯が究極に美味しく感じる方法

わたしのこと

飴本 将士

☑またお会いましたね飴本です!

 お昼休憩中に隣でおいしそうなお弁当を食べる岡君をうらやむ飴本です( ´∀` )

 前回に引き続き、ブログをご覧にいただけるということで、喜びに満ち溢れています。

 まだ読んでいないよって方がいましたら、早急に確認していただけたらと思います。

 

☑今回は、「ご飯が究極においしく感じる方法」
についてお話させていただきます。

 

結論から言うとご飯を究極においしく食べる方法は、ご飯を食べないことです。

「え?何を言っているんだ」と思ったみなさん最後まで話をきいてください(笑)

ご飯を食べないと言っても、何も食べないということではありません。

その方法は、一度自分が好きなものを我慢してみるのです。

 

例えば、同じ料理を食べているのに、やたらとおいしそうに食べる人って周りにいませんか?

それは同じ料理を食べているのに、おいしい基準が違うことにあります。

今まで、その人が食べてきた料理、普段食べている料理は人それぞれなはずです。

毎日外食している人と、毎日家で自炊している人だと、

どちらが外食をおいしく感じると思いますか?

飯テロ

これは答えるまでもありませんよね(笑)

つまり、そのおいしいという基準がどこにあるのかが重要になります。

普段のおしいいの基準を下げてみてください。

普段自分の好きなものでなく、健康のためにも制限された食事をして、自分が普段食べないものをたべてみてください。

そうすると、「あら、不思議!」今まで食べてきたご飯がおいしく感じるのです。

実際に、私は昨年3か月毎日同じ食べ物を食べ続け10キロの減量を行いました。

その減量後、今まで私が嫌いだった食べモノ、それほど味を感じなかった食べ物など、

全てが美味しく感じるようになりました。

 

人は、どうしても楽なことに逃げる癖があります。

だからこそ、自分の好きな時に、好きなモノを、好きなだけ食べます。

嘘だと思って、一度無理のない範囲で究極に食欲を抑えてみてください。

そうすることで、普段食べなれたものが究極においしくなります!

ちなみに、私は大会にむけて今現在3か月間決められたものしか食べていません。

なので、社内だと一番おいしくご飯を食べる自信があります(笑)

 

☑以上が、ご飯が究極に美味しく感じる方法でした。

 最後まで読んでいただきありがとうございます。

 今後とも、ブログ更新をさせていただきますので、少しでもお時間があったら見に来てください!

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