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住みたくなる街選びのポイント&頭痛に効くツボの話

ナチュラルハウス 自己紹介へ

こんにちは。マーケティングチームの山下です。

前回ツボの話に触れたのが社内で好評だったので、調子に乗ってもう一つツボを紹介します(笑)

今回紹介するツボはこちら「足臨泣」です。

普段生活で聞かない言葉&ツボかと思いますが、このツボのすごいところは、足にあるツボなのに肩こりや片頭痛に効くんです( ゚Д゚)

凄くないですか?(笑)

山下は学生時代肩こりが辛い時や片頭痛があったときによくお世話になっていました。

今は当時ほど頭痛がしなくなったので、押すことが減りましたが好きなツボの一つです(´-`*)

ツボの取り方は足の甲側の小指と薬指の付け根間を足首方向に2~3cm辿っていったところの骨と骨の間にあります。

効果は頭痛、肩から首の凝りの緩和などです。

頭痛・肩こりでお悩みの方はお風呂入っているときなどにぜひ押してみてください( ´ ▽ ` )ノ

さて、ツボの話が長くなってしまいましたが、今回お伝えしたいことはこちら

【住みたくなる街選びのポイント】

ずっと住みたくなる街とはどんな街なのでしょうか?現在、地方自治体は人口減少問題に直面しています。

その中で、減少予測に反し、実人口が増加している自治体が存在します。なぜ予測に反し、人口が増えたのか。

住みたくなる街選びのヒントがそれらの地方自治体の取り組みに隠されています。

ずっと住み続ける家、そして街だからこそ、住みたくなる街の要素を知ることが大切になります。

人口予測より実人口が増加した地方自治体に共通してみられる傾向は次の3つになります。

①子育て環境

生活サービスが充実していること、特に「スーパー」「一般診療所」 → 生活サービスが充実していること、特に「スーパー」「一般診療所」 「小学校」「交通」の要素が整っていることが大切です。

「大学」や「専門学校」より、「小学校」が充実している自治体の方が 人口が増えており、子育て環境を整備する重要性が理解できます。

② コミュニティの重要性 

行政のサポートだけでなく、住民同士が相互に助け合う生活が できる自治体の方が人口の流出が少ない傾向にあります。

また、共通の価値観に基づく人と人とのコミュニティを重要視している 自治体の方が移住者も多い傾向にあります。

③ 地域の特性に応じた街づくり

地域の特徴や文化を大切にし、産業や街づくりにも活かしている 自治体は人口が増えている傾向にあります。

地域の住民に適した様々なタイプの分譲地を整備・販売している 自治体も移住者が多く、人口が増加傾向にあります。

ずっと住みたくなる街は、子育て環境が充実し、住民同士が支え作りあう ずっと住みたくなる街は、子育て環境が充実し、住民同士が支え作りあう コミュニティが存在し、地域の特性を活かした街であることが分かります。

そのような街・住宅を選ぶ際には、これらのポイントを押さえた街づくり、 分譲地を作っている住宅会社を選ぶと安心ですよね。

ライフステージが展開するブランド【ZERO-STYLE】では、土地から探す家づくりを推進することで、子どのがすくすく育ち、大人になっても故郷に戻ってきたいと思える街づくり「ナチュラルタウン」を目指します。

分譲地全体を一括管理し、分譲地の家一軒一軒が安心と暮らしやすさを実感できるように、光や風の入り方、プライバシー保護、その他分譲地におけるさまざまな利便性など、風土や環境の諸条件を十分に考慮したうえで、デザイン&プロデュースしていきます。

見学や販売のイベントも行っていますので、気になる方は【イベント一覧】をチェックしてみてください!

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