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団体信用生命保険は、

『住宅ローンを借りた人が亡くなったり、高度障害』になった場合

住宅ローンを払わなくても済む保険です。

 

 

つまり

住宅ローンの残金が2500万円残っている時に

借りた人が『亡くなったり・高度障害』になった場合は

2500万円は保険会社が代わりに返済してくれる!!

という物です。

 

 

一般的には

住宅ローンの金利の中に、保険料が含まれています。(=゚ω゚)ノ

 

 

家を建てる時、このような保険に、入るようになります

注意するポインとが2つ

 

 

①生命保険の見直し

 今のアパートの場合は、万が一があった場合もアパート代金はずーと

支払っていく必要がありますが、

家を建てるとそのリスクは無くなります。

 

つまり保険などで、リスク分も含めて支払っている場合は見直しをしたほうがいいですね。

 

 

 ②健康である事

健康状態によっては住宅ローンに加入出来ない場合もあります

保険と一緒なので、健康状態を告知する必要があります。

 

 

 

このような保険がある事

家を建てる目的の1つかもしれません

 

 

家を建てたら

借り入れ主に万が一があった場合、住宅ローンの返済は終わります。

アパートでは

借入主に万が一があっても、家賃は支払って行く必要があります。

 

 

家を建てると家賃のリスクが無くなります

つまり

家族にを『帰る場所』は残してあげる事ができる(*´▽`*)

 

 

 家が家族を守ってくれます。

家を建てるリスク

建てないリスク

 

両方とも考える必要がありますね

 

 

もちろん健康で長生きするのが一番ですけどね(^^♪